(!) 新型コロナウィルス感染症の対応について(2020年9月15日更新)

新型コロナウィルス感染症の対応について(2020年9月15日更新)

▼現在の取り組みについて

  • 受付及び待合に、手指の洗浄・消毒液を常備しています。
  • 各練習スタジオ内の換気を強化しています。
  • 全スタジオに、クレベリンを設置、空気清浄機も常時稼働させ、空間除菌を徹底しています。
    (クレベリンはピアノの上には置かずに、ピアノと距離を離した場所に設置しています。→もっと詳しく
  • 密状態を避けるため、スタジオ毎に定員数を定めています。
  • スタッフの通勤は、出来る限り社用車、自転車、徒歩の何れかで行っています。やむを得ず公共交通機関(電車、バス、タクシー等)を使用する場合は混雑の少ない時間帯で通勤しています。

(大阪・梅田)飛沫防止対策済みレッスン室のご案内
声楽・管楽器等、飛沫が気になる楽器との合わせやレッスンに/ピアニストと演者の間に透明なパーテーションを設置しています。
現在、3部屋ご利用頂けます。 →部屋についてもっと詳しく

各教室の待合い室に、世界最高レベルの空気清浄機「Airdog」を設置しました。(8月16日更新)
「Airdog」は、米国特許取得の独自のテクノロジー「TPAフィルター」を搭載した空気清浄機です。
一般的に空気清浄機が除去可能な吸着粒子の最小サイズは0.1~0.3μmですが、「Airdog」はインフルエンザウイルスの0.1μmよりもさらに小さな0.0146μmの微細粒子まで除去が可能。また除去率については、ホルムアルデヒド、揮発性有機化合物(フロン・ベンゼン・トルエン)、一般細菌、ブドウ球菌、PM2.5は99.9%を除去。インフルエンザウイルスについては99.8%の除去を可能にします。

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